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![[第6回国際シンポジウム開催のお知らせ]](img/ts_14/01_title.gif) |
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| (近鉄四日市駅徒歩10分) |
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| (終了予定17時30分) |
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「うつ病:早期発見と病態の解明を目指して」 |
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尾崎紀夫 【名古屋大学大学院医学系研究科教授】 |
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□プロフィール
1957年 京都生まれ
1962年 名古屋大学医学部卒業
2003年 名古屋大学大学院医学研究科教授
□主たる研究領域
精神障害の分子遺伝学的研究、疫学的研究、時間生物学的研究。
臨床精神薬理、神経科学。リエゾン精神医学。 |
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「科学的催眠とトラウマ治療(仮題)」 |
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岡本浩一 【東洋英和女学院大学人間科学部教授】 |
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□プロフィール
1955年 大阪府生まれ
1985年 東京大学大学院社会学研究科博士課程満了
1990年 東洋英和女学院大学人間科学部教授
□業績など
1993‐94年フルブライト・ジュニア・研究者賞受賞
1995年NHK番組編成局長賞(「夏のソリトン・涙の美学」制作協力・出演)
裏千家茶道 正引継 |
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「食事・栄養によるストレス制御」 |
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武田英二 【徳島大学医学部教授】 |
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□プロフィール
1948年 徳島県生まれ
1981年 徳島大学医学部卒業
1992年 徳島大学医学部教授
□業績など
専門分野:臨床栄養学、代謝内分泌学、小児科学
1998年日本ビタミン学会賞受賞
2004年日本栄養・食糧学会賞受賞 |
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「落ち着かない子供たちのこころを薬ではなく食品で癒す(仮題)」 |
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Michael R. Lyon
【Medical and Research Direc
tor, Canadian Center for Functional Medicine】 |
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□プロフィール
カナダの医療センター(Canadian Center for Functional Medicine)の研究部長
学齢期の子供の3〜5%ともいわれる、ADHD「注意欠陥多動性障害」研究の第一人者
薬より食による自然の治癒力が種々の神経症の軽減に有効であることを実証 |
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「IBS患者のQOL向上とグアーガム加水分解物の寄与について」 |
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Giancarlo C.
Parisi 【Chief of Internal Medic
ine Department, Casa di
Cura Abano Terme】 |
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□プロフィール
イタリアの病院(Casa di Cura Abano Terme)の内科部長
IBSと呼ばれるストレス性の過敏性大腸炎症候群に関する研究者
こころのケアの重要性を説く |
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●「大変興味があります。食品がメンタルな面にどのように影響していくかという問題
は、今後世間の関心が高まっていくテーマだと思います。」 |
| (研究員:男性) |
| ●「テアニンなどを使った商品開発のヒントになりそうなので興味がある。」 |
| (企画担当:女性) |
| ●「前回のシンポジウムが非常に良かったので多くの部下に聴講させたい」 |
| (管理職:男性) |
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