|
 |
| ●アスタキサンチンは、β-カロテンと同様カルテノイドの一種で赤い色素成分です。 |
|
●アスタキサンチンは、主にヘマトコッカス藻などの微生物が生産していますが、
食物連鎖によりエビ、カニやサケやタイなど甲殻類、魚介類などに蓄積されます。
カルテノイドを作り出せるのは、植物と微生物だけで動物はそれらを摂取・蓄積し利用します。 |
|
●アスタキサンチンは、カルテノイド系色素の中でも抗酸化力が強いと言われ、
様々な生理効果が期待されており、健康・美容・アンチエイジング素材として注目を浴びています。
また、機能性化粧品原料としても利用されています。 |
|
| ●アスタキサンチンを多く含む食品 |
|
 |
|
 |
|
 |
|
 |
|
 |
|
 |
【条件】
・保存条件: 25℃遮光下で1週間及び3週間
・試験液: アスタキサンチン濃度(フリー体換算)6mg/100ml
・試験開始時の吸光度を残存率100%とし、保存後の吸光度を測定
・ヘッドスペースをN2で置換し、O2をできる限り排除
<データ: ヤマハ発動機株式会社 ライフサイエンス事業推進部より> |
|
|
 |
|
 |
|
【条件】
・保存条件: 40℃、遮光下で2週間及び1ヶ月
・試験液: アスタキサンチン濃度(フリー体換算)6mg/100ml
・試験開始時の吸光度を残存率100%とし、保存後の吸光度を測定
・ヘッドスペースをN2で置換し、O2をできる限り排除
・前処理: 85℃30分
<データ: ヤマハ発動機株式会社 ライフサイエンス事業推進部より> |
|
|
 |
|
 |
|
【条件】
・保存条件: 25℃、遮光下で24時間
・試験液: アスタキサンチン濃度(フリー体換算)6mg/100ml
・試験開始時の吸光度を残存率100%とし、保存後の吸光度を測定
・ヘッドスペースをN2で置換し、O2をできる限り排除
<データ: ヤマハ発動機株式会社 ライフサイエンス事業推進部より> |
|
|
| 製品名 |
特長 |
荷姿 |
サンアクティブ
ピュアスタW-05 |
アスタキサンチン 0.5%含有
ヘマトコッカス藻色素を当社独自の乳化剤を用いて
水系に透明(0.1%水溶液にて)に分散可能とした
製剤です。 |
1kg×6本 |
|
|
※保管条件:要冷蔵(3〜10℃)
※品質保証期限:未開封12ヶ月 |
|
 |
|