当社では果実での熟度管理により安定した品質のピューレ製品から取り組みを開始し、3年ほど前から、アルフォンソマンゴーのIQF化の取り組みを進めております。
アルフォンソマンゴー果肉は風味が強い反面、果肉強度が弱い特徴がありますが、当社の熟度管理手法により、濃厚な風味を維持しながら、果肉残りのよい製品を得ることが可能です。